117-1210:医学部受験の数学と英語に最適|大阪市淀川区のプロ家庭教師

教師番号:117-1210

大阪市淀川区/男性/平成4年生まれ

学歴

京都大学理学部

科目

中学生:
英語 数学 国語 理科

高校生:
英語 数学I・Ⅱ・Ⅲ・ABC 物理 化学

時給

5000円/時

指導地域/移動手段

関西圏、各鉄道沿線。主に神戸、大阪、京都 / 鉄道、バス

家庭教師歴/人数

2年/5名

塾・予備校講師歴

2年

免許・資格

英検準1級 TOEIC900点

趣味・特技

吹奏楽 サックス

性格

長所:
基礎、用語の定義を疎かにしない説明をします。

短所:
普段は少し口数が少ないです。

指導方針

生徒様に合わせて一つの物事に対して複数の説明の仕方を試みる。生徒様の趣味などを考慮して退屈さを感じないようなコミュニケーションを行うことを心がけて指導しております。英語と数学が得意科目です。大学では数学を専攻しておりました。

合格実績

高校受験:
京都大谷高校

大学受験:
摂南大学薬学部 大阪歯科大学 岩手医科大学

備考・関連ページへのリンク

備考:関電不動産(高卒就職のSPI対策を指導)

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プロ家庭教師の小エッセイより

■英語は世界へ通じる門:

中学に入ってまず一番最初に思うのは「英語」の存在の大きさでしょう。小学校までは「おまけ」的に扱われていたその科目が、突然前面に出てきて、数学と並び2大主要科目となって襲ってくるのですからちょっとしたショックと受け取る子供もいるようです。プロ家庭教師の案件を頂く際、これは最大の問題の一つです。

はじめは物珍しさから先生の言われるままに宿題などしていた子でも、だんだん自分に甘くなり、面倒な単語覚えをいい加減にやるようになります。学年が上がるに従ってその数は増え、意味も抽象的なものが次々に現れ、覚えきれなくなっていきます。

私が学生時代よく言われたのが「英単語は武器で言えば弾丸と同じや。知らない単語だらけで受ける試験なんか、弾丸が飛び交う戦場に、丸腰で飛び込んでいくようなもんやぞ。」と。全くその通りだと今でも思います。単語はどれだけ知っていても損にはなりません。たった一つの単語がその周辺の文章の大まかな意味を示唆してくれる事なんていくらでもあります。もちろん優先的に「動詞、名詞、前置詞」などから覚えていくのも大切です。「副詞や形容詞」を多少知らなくても大筋の理解にはそんなに影響を及ぼさないものもあります。時間はもちろんかかります。

今日はするけどしばらくしたら怠ける、では難しいです。習慣にすべきです。毎日する変わりに量を減らすのです。そうする事でストレスを減らし、覚える体制にすっと入っていけるようにするのです。それを意識的に行ってください。プロ家庭教師のこれまでの経験を、存分に生かして、生徒さん達の語学への関心が少しでも高まるよう、頑張っていきます。

私は数学を専攻し、家庭教師においては数学を指導することが多いですが、英語も得意としています。そしてその英語をフルに活用すればインターネットなどを利用して世界中の人たちを通じ合うことができることを知っています。英語の指導もぜひお任せください。宜しくお願いいたします。