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数学専門のプロ家庭教師

数学の指導を職業として行う、経験豊富なプロ家庭教師をご利用いただけます。

学校や塾の宿題が思うように進まないお子様や、進度の速い授業についていけず消化不良を起こしているお子様などお困りのことがありましたら、何でもお問い合わせください。

教師の詳しいプロフィールをご覧いただけます。

数学専門の先生を一部ご紹介いたします。他にも多彩な顔ぶれで、ご要望にお応えしています。

 首都圏
教師の自己満足に終わらない、数学の学力アップを真に目指します|東京都大田区
数学をはじめ理科の指導に自信有。東京大学理科Ⅱ類出身若手ホープ。|横浜市緑区
標準的な問題をミスなく解答する方法を伝授します。|埼玉県所沢市
数学は教科書の内容から丁寧に理解するのが一番です。|神奈川県川崎市
基礎を徹底理理解し、反復練習で数学は飛躍的に伸びます。|神奈川県藤沢市
志望校の傾向を丁寧に説明します。歩む道の先に合格に2文字です。|千葉県我孫子市
数学専門。基礎から丁寧に教えます。もちろん医学部最難関も可能です|千葉県我孫子市
上智大学理工学部数学専攻。証券アナリスト試験対策など可能です|東京都江東区
珠算2級・暗算1級所持。学校の補修から最難関レベルまで|神奈川県足柄上郡
昭和63年生まれ若手のホープです。数学は医学部合格実績多数|横浜市保土ヶ谷区
 愛知県・中部
教師生活と子育ての経験を活かし、生徒の性格に応じた丁寧な指導をします。|愛知県春日井市女性
名古屋大学大学院理学博士の傍ら、最難関まで可。|名古屋市熱田区
東大理Ⅲを始め超難関校数学に対応しています。|名古屋市中区
最短最善の授業を心がけます。数学はなんでもおまかせ下さい|愛知県長久手市
難関大の数学・物理・化学。センター英語も可能です|名古屋市緑区
 関西
東大、京大、阪大受験では数十年分の問題分析を済ませてあります。即戦力。|兵庫県西宮市
完璧にやった、と言える問題集を一冊でいいから作ろう。医学部実績多数です|大阪市東淀川区
温和で優しいタイプですが、強力にリードしていきます。医学部、旧帝大受験まで可能|西宮市
医学部指導は数学、物理。人間味あふれる、親身な指導に定評あり|神戸市須磨区
数学を塾より分かりやすく説明できます。やる気を引き出す楽しい指導を。|大阪市西区女性
京都大学理学部卒。平成生まれのホープです。医学部受験に力を発揮します|大阪市淀川区
1番の趣味はズバリ「数学」です。難関大学への指導ももちろん、補習的なフォローも得意です|大阪府豊中市
奇抜なことはしません。学校、予備校の授業の基礎を徹底してやり直します|兵庫県宝塚市
数学、理科は丸暗記ではなく原理から応用に導く指導をします。|大阪府池田市女性
京都大文学部卒ですが、医学部対策の数学のスペシャリストです|大阪府高槻市
数学の教員免許をもつ医学部受験のスペシャリスト|大阪市住吉区
中高一貫高校教師歴32年。数学を中心に医学部合格へ|大阪府堺市北区
中高一貫高校の現役数学教師。楽しく学ぶ数学から医学部向け最難関まで|兵庫県加古川市
医学部受験予備校講師。数学と理科全般(物理・化学・生物)|神戸市北区
東大・京大合格実績多数。数学と化学|大阪府堺市西区
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無料体験授業でお子様との相性をお確かめ下さい。

私たちは「教えること」を職業として行う、社会人プロ家庭教師です。ご利用者様の夢を実現するお手伝いをさせていただいている「即戦力」です。

勉強でお困りのことがありましたら、何でもお問い合わせください。

プロの家庭教師とはどのような指導をするのかを、まずは無料体験授業でお確かめください。

費用が非常にリーズナブルです。

毎月かかる費用は、時給と交通費のみ。しかも教師と直接やり取りしていただくため、時給単価を大幅に削減することに成功しています。アプラスでの時給の相場は1時間あたり4000円から6500円の範囲内です。プロ家庭教師という業界での相場からみると、約半額から6割程度まで抑えることができています。

解約はいつでも可能です。

指導開始後、いつでも解約ができます。解約金なども必要ありません。

つまり、「お試し感覚」で授業をお受けいただくことが可能です。

数学を教わる時に大切なポイント!プロ家庭教師の利用法

苦手科目が数学(または算数)で家庭教師の先生を頼む時、どんなポイントに注意すればよいのでしょうか?それにはまず、数学という科目の特性について考えてみるといいかもしれません。

技術や知識は日々変化しています。教科書の内容がどんどん変わり、昔教わった歴史の年号がまったく役に立たない、という経験をされたことが、親御さんの中にはいらっしゃるかもしれません。反面、数学の場合、単元の入れ替えはあるものの、教科書で教える内容は昔も今もあまり変わりません。

そういったことを考えた時、最初に先生を選ぶポイントとしては「何を勉強するか?」ではなく、「どういう方法で勉強するか?」ということを教えてくれる先生が良いということです。教える内容が変わらないのであれば、教える方法が重要になってきます。プロ家庭教師の先生の場合、長年、プロとしてどうやったら生徒さんにわかりやすく理解をしてもらうか、という努力を重ねてきていますので、問題を多面的・多角的にとらえ、勉強方法について様々なやり方をアドバイスしてくれます。

次のポイントは、数学は多くの場合、複雑な式やグラフ、図形を見て最後に解を求めるまで繋がっており、中にはかなり長いものもある、ということです。そういった特性を考えた時、教えている途中で話しが長くなったり、脱線したりする先生は避けた方が良いでしょう。プロ家庭教師の先生の場合、複雑なものを整理してわかりやすく体系化し、ポイントを絞って順序だてて教えてくれます。体験授業の際、時間配分が適正かどうか確認してみて下さい。

最後に、数学を教わる時、理系、文系で選ぶ先生の基準を変えるべきかどうか悩む人が多いと思います。結論から言うと、理系の大学に進むからと言って必ずしも理系の先生を選ばなければならない、ということはありません。例えて言うと、一流の料理人は普段は和食を作っていても、依頼があれば繁盛している洋風レストランで出されるような美味しいパスタ
を作ることもできます。一流のプロ家庭教師の先生であれば、理系、文系の専攻にかかわらず、教えられる科目に数学と書いてあれば、どのような生徒さんであっても対応できると思います。

さあ、先生方のプロフィールを見て一度、体験授業を受けてみましょう。文系出身と書いてあった先生が、微分積分の難問をすらすらと解く、その醍醐味を味わってみて下さい。また、その難問について、どう解いたらいいのかその説明についてもじっくりと聞いてみて下さい。もし一流の先生であれば、きっとそのポイントを絞った解説にも感動することでしょう。それがプロフェッショナルということなのですから。

数学の学習の進め方の重要ポイント

数学を勉強する上で最も重要なのは、「自分の頭で考えて解く」経験を積むことです。

数学ができないという人たちに共通していえること。それは・・・、

解法を暗記して解こうとしている場合が非常に多い。

確かに解法を丸暗記していれば、同じような問題なら解くことができますし、一定の効果があることは間違いないのですが、覚えていない問題が出ると対応ができなくなってしまうという恐ろしさがあります。

ではどうすればいいのか。

こうした状況に陥らないようにするためには、一度導入時に「解法を暗記して解く」というワンステップを経て、その上であらためて「原理を理解して解く」ことが大切なのです。

暗記だけでは絶対伸びません。それどころか、早い段階で行き詰まり、徐々に自信を奪われ、ついには数学を嫌いになっていく生徒を何人も見てきました。彼らに共通しているのは、やはり、暗記だけでとどまっていることでした。

数学を得意にしたい人や受験に絶対必要な人へ

解けない問題があっても、すぐには答えを見ないで、先ずは自分で考えるようにしましょう。まだ時間に余裕のある高校1、2年生の間は最低でも1~2時間、高3でも30分は考えるようにしましょう。

どうしてもわからないところは私たち家庭教師など専門家に聞いてください。そしてその際「わかった」だけで終わるのでは力はつきません。

「なぜ自分はその問題を解けなかったのか」を検討し、具体的に「この発想がなかった」「この立式ができなかった」ということを認識することが大切なのです。

その後必ず、今度は自分で答案を白紙から作成すること。できれば時間をおいて、再度答案を作ってみる時、頭の中が完全に整理され、その問題は自分のものになっているはずです。

このことはそれほど数学が好きではなく、できれば避けたいと思っている人には非常に困難で、大変なことです。好きな人なら、特別そうしなさいと言わなくても、自分で率先してしていることです。

しかし数学に王道はありません。

自分の頭で考えたものが勝ちです。残酷なようですが、その道しかないのです。私たち数学のプロ家庭教師は、そういった困難な道を歩む生徒たちの心の支えになります。励まし、助言し、志望校合格という夢のゴールまで伴走します。感動のゴールに向かって!

高校生の数学学習スケジューリング

具体的なスケジューリングとしては、高3の夏まではできる限り正攻法の勉強で底力を上げ、その後志望する大学のレベルや出題傾向を見極めて対策を練るようにすることです。

高1、高2の間は何よりもまず教科書レベルの問題をできるようにすることです。

数学を勉強するとなるとすぐに難問に走ってしまう受験生も多いのですが、きちんと基礎力が身についていなければ、いくら難問に取り組んでもあまり意味はありません。

実は大学入試の数学で受験生が知っていなければならない基本公式は30~40程度です。入試問題はこれらのバリエーションでできていて、難問と言われる問題でも二つの公式の組み合わせで解けるものがほとんどなのです。まずは教科書レベルでこれらの公式を理解して、簡単なバリエーションを解けるようにすることが絶対大事なのです。

ここでおススメなのは教科書の章末問題です。

できれば高2のうちに教科書の章末問題はスラスラ解けるようにしておきましょう。家庭教師に教えてもらうなら、そこを重点的に学び、マスターすべきです。基本を完ぺきにマスターするために私たち数学のプロ家庭教師を存分に利用していただきたいのです。

本格的な受験用の参考書や問題集には、高3になってから取り組めば十分間に合うのです。

受験勉強を成功させるコツは緩急のつけかたにあり!

勉強して効果を上げるにはある程度時間が必要ですが、だからといってだらだらと時間ばかりかけていても意味はありません。受験勉強を成功させるポイントは、緩急のつけ方にあります。

集中するときと、気持ちを緩める時と、上手にメリハリをつけて、集中しなければならない時には確実にできる状態にすることが大切なのです。

また数学は特に朝(午前中)に取り組むと最大の効果があることが多くの教育者から研究報告がなされています。数学に関わらず思考系の勉強にはそのことを意識して行うとよいでしょう。

さらに!

習慣化することでそれらの効果が一段と効いてきます。毎日朝何時何分に開始し、何時何分に終了するのです。時間がきたら途中でも終えるのがコツです。時間がきたらサッと勉強モードに入っていけるようにするためには、中学生なら文字式、方程式などの計算を。高校生なら微分積分、三角関数などの複雑目の計算をするとよいでしょう。