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看護学校専門のプロ家庭教師

看護学校受験指導を職業として行う、経験豊富なプロ家庭教師をご利用いただけます。

進度の速い学校や予備校の授業についていけず消化不良を起こしているお子様などお困りのことがありましたら、何でもお問い合わせください。

予備校に行かず、家庭教師だけで学習を進めたい方にもぴったりです。

無料体験授業でお子様との相性をお確かめ下さい。

私たちは「教えること」を職業として行う、社会人プロ家庭教師です。ご利用者様の夢を実現するお手伝いをさせていただいている「即戦力」です。

勉強でお困りのことがありましたら、何でもお問い合わせください。

プロの家庭教師とはどのような指導をするのかを、まずは無料体験授業でお確かめください。

費用が非常にリーズナブルです。

毎月かかる費用は、時給と交通費のみ。しかも教師と直接やり取りしていただくため、時給単価を大幅に削減することに成功しています。アプラスでの時給の相場は1時間あたり4000円から6500円の範囲内です。プロ家庭教師という業界での相場からみると、約半額から6割程度まで抑えることができています。

解約はいつでも可能です。

指導開始後、いつでも解約ができます。解約金なども必要ありません。

つまり、「お試し感覚」で授業をお受けいただくことが可能なのです。

教師の詳しいプロフィールをご覧いただけます

教師番号をクリックして、気になる教師の詳細情報をぜひご覧ください。

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-看護学校受験の時、プロ家庭教師の先生をどう利用したら良いのか-

看護学校の受験については、普通レベルの私立高校や都立高校に在籍していて、普段通りの勉強さえしていれば、さほど難しいものではありません。しかしながら最近、看護学校受験を取り巻く環境が変化してきました。

ひとつは医学の進歩により、看護師の仕事もより専門性の高い知識が必要とされるようになってきたということがあげられます。3年制の看護学校のみならず、4年制の看護大学に進む学生さんも年々増えてきました。看護大学と言えば、中には偏差値が60を超える大学もあります。受験準備には難関大学と同様の対策が必要です。

次に見逃せないのが、社会人になってから新たに看護学校をめざす人が増えてきたということです。社会人の場合、高校時代の知識を既に忘れてしまっている人も多いので、国語、英語、数学等もう一度勉強をやり直さなくてはなりません。もしそれらの受験を回避しようとするならば、一般入試ではなく社会人入試の道をめざさなくてはなりませんが、合格倍率は10倍以上とかなり高くなってしまうのが現実です。

それでは、こういった看護学校受験を取り巻く環境の中で、生徒さんはプロ家庭教師の先生をどう利用していったら良いのでしょうか?まず看護大学に進む学生さんの場合について考えてみましょう。

看護大学の場合、受験科目は国語、英語、生物、数学等と面接です。中には、小論文を課す大学もあります。つまり大学受験+就職活動のメニューと考えた方がいいかもしれません。プロ家庭教師の先生方の中には、キャリアコンサルティングの資格を取得している方や、就職指導経験豊富な方もおられますので、学科指導と共に小論文、面接対策も相談に乗ってもらえる先生方を探すと良いかもしれません。

次に社会人になってから看護学校をめざす場合、やはり倍率を考えると、きちんと国語、英語、数学の勉強をして一般受験をした方が良いと思います。また、看護学校の中には年齢、性別によって選考基準がちがう(公式には制限がないという建前になっている)場合もありますので、実態について良く知っている先生に教えてもらった方が良いでしょう。社会人の場合、学科試験の成績が多少悪くても、面接で好印象だと採用してもらえるケースがあるかもしれません。

いずれにせよ、看護師の仕事というのは、直接患者さんと向き合う時間が長い職業ですから、医療従事者として相当の覚悟が必要です。職業人として、普段から受験戦争の中で戦っているプロ家庭教師の先生方の仕事ぶりを見習うことで、これから生徒さんが、看護師を仕事としてやっていく覚悟がだんだんとできてくるならば、私たちにとってこれほど喜ばしいことはありません。

もし、プロ家庭教師の先生に教わりたいということであれば、まずは、体験授業を受けてみて下さい。きっと単に勉強を教わるだけではなく、熱意を持った先生の指導ぶりに感銘を受け、これからの受験に向けて希望が湧いてくることでしょう。